|
ForceOpen
L-ZAのテーマ。毎回LIVEで使っていたメロディ。お願いだからこの曲が流れたらL-ZAを連想して欲しいと思う。慢性的なL-ZAのテーマ曲である。
曲の中間のあるメロディーは参加メンバーのアルファベットを音階に当てはめたものであるが、誰も気付くまい。もし気付いた方が居たら探偵になることをオススメする。 作曲 児玉龍典
アルバムタイトルにもなっている本曲。
新曲を作ろう!
と言うことになって出来た曲です。
曲のコンセプトは「新曲」。
演奏の難易度を意図的に上げようと意気込んでアレンジしたところ、「難しくしたつもりの無い箇所」のみが非常に難しくて大変であった。
歌えるうちに、歌おう。
食べれるうちに。食べよう。
払えるうちに、払おう。
作詞 児玉龍典 作曲 児玉龍典
L-ZA結成当初からLIVE等で演奏されてきた曲。
確か当時はやっていたメタルの曲のテンポ(♪=215)に迫るつもりで曲を書いたのがALIVEの始まりだった。
時は流れ今回の録音。ドラムに送るメトロノームのテンポは♪=230。余裕の16分音符刻みを堪能して頂きたい。 作詞 児玉龍典 作曲 児玉龍典
L-ZA結成当初から演奏されてきた曲。
ゆっくりで、長くて、壮大。
そんな感想をお持ちいただければ幸いである。 作詞 児玉龍典 作曲 児玉龍典
アルバムのワンクッションとなるギターインスト。
TREBLE CLEFとは「ト音記号」と言う意味である。遥か昔のL-ZAワンマンライヴの際に初披露された「人生の節目」を迎える方へのメッセージである。
この曲のメロディはL-ZA作品の様々な箇所で登場するので、お気づき頂ければ幸いである。 作曲 児玉龍典
L-ZA初のバラード。
情感たっぷりの楽曲が我らの内に秘めたる情熱迸らんが如く煮えたぎりし云々といった感じであるやら無いやら。
是非お聴き下さい。 作詞 DAISKE 作曲 児玉龍典
「爆撃」
LIVEで無理やり盛り上げんが為に無理やり製作されたこのナンバーもしつこく演奏を繰り返すたびに次第にお馴染み楽曲へ成長。
大暴れタイムを内蔵しているこの曲、LIVEでは10分にも及が録ってみれば3分である。 作詞 児玉龍典 作曲 児玉龍典
1998年に作曲され、L-ZA結成からひたすら演奏され続けてきた作品。
スピード感あふれるドラマティックな超大作。
是非お聴き下さい。 作詞 児玉龍典 作曲 児玉龍典
「この曲が演奏されないLIVEは無かった」
というL-ZAの代表曲で、ツーバス連打のヘヴィメタル。
是非お聴き下さい。
作詞 児玉龍典 作曲 児玉龍典
|